仮面ライダー × FGO クロスオーバーSS(二次創作小説)

[作品トップ&目次]

※ ストーリーが進むにつれ順次更新していきます。

『Lostbelt No.1 永久凍土帝国 アナスタシア 獣国の駆除者かりうど』から登場した仮面ライダーを解説しています。
解説内容は現在進んでいるストーリーまでで、最新話以降のネタバレはありません。

また本編では解説する必要ない事柄などもここに書いていく予定です。


サーヴァント名:門矢士
変身後:仮面ライダーディケイド
クラス:ライダー
詳細:
本来なら座への登録を拒否した士はサーヴァントになる資格を有していない。
しかし鳴滝に導かれ辿り着いた世界ではサーヴァント反応が生じていた。

そのため極寒の地でも通常の私服で普通に活動できている(ただし普通に寒い)。
この理由は未だ不明である。

他のサーヴァントとも十分に渡り合えるスペックを有しており、基本スペックは以前と大きな違いはない。
しかし、これまで入手したカメンライドの能力は大部分喪失している。
残っているのはカメンライドせずディケイドのまま使用できるアタックライドなどの一部のみ。
ベルトもネオディケイドライバーではなく白い旧式。

クラスはライダー。お約束。
ライダーの宝具として、変身以外にマシンディケイダーを任意に召喚可能。
オーロラを通って現れるが、人や他のものがそこを通過することはできない。


サーヴァント名:水澤悠
変身後:仮面ライダーアマゾンオメガ
クラス:バーサーカー
詳細:
歴史を救うため聖杯に登録されたライダー。
現在は雷帝に対抗する叛逆軍のリーダーとして活動している。

外見年齢は二十代前半で落ち着いた物腰。
戦闘も初期の荒々しさより理性的な戦闘スタイルになっており、少なくともアマゾンズ完結編時点の姿と記憶を有している。

バーサーカークラスだが、理性はあり意志疎通は可能性。
クラススキルとして『アマゾン細胞A』を有しており、戦闘での高揚等で暴走する可能性は常に有している。

特定の条件でプッツンするタイプ。

なお、サーヴァント化している悠に、スキル化したアマゾン細胞が与える具体的なリスクと恩恵は今後明かされていく予定。

モチベーションアップのために、良ければ品評価やコメントをお願いします!

 

仮面ライダー感想・考察ブログも書いています。
小説と同じくらい力を入れていますので、よければ読んでください!

[作品トップ&目次]